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腕力不要の空気入れ

こんばんは、すきっぷです。

ブログ開設から必死に過去のライド日記を書いていましたが、現在に追いついてしまうと週1回のライドではネタが枯渇してしまいます。

毎日かならず記事を書こうとは思っていませんが、出来るだけコツコツと書いて行きたいと思っておりますので、よろしくお願いします。

さて、表題の空気入れですが、私はこんな風に入れております。

電動式のコンプレッサーです。だいぶ前に自動車とパソコンの掃除用に使おうと思って購入したものです。8BARまでしか入れられないのであまり高圧には出来ませんが、現在の機材では十分役に立っております。

パナレーサーの空気圧計です。バルブから外しても空気圧の表示を維持します。上のボタンを押すと中の空気が抜けて、ゼロ表示にリセットできます。また、バルブに接続したままボタンを押すと、入れすぎた空気を計測しながら抜く事ができます。

1週間さぼってしまったのでだいぶ抜けちゃっていますね。

エアーチャックです。英式、米式、仏式 のバルブに対応しております。普段の時は気を使わずに空気を入れていますが、コンプレッサーですと一瞬で空気が入りますので、タイヤ交換の時などはコンプレッサー側で圧力を徐々に上げながら、慎重に空気を入れています。

「シュッ」と一瞬で空気が入ります。

このくらいでちょうど良いですね。

ロードバイクは常に高圧を保たなければなりません。空気を入れる回数が多いので、ポンピングせずに空気を入れられるのは楽で良いですね。

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